お便りコーナー

 

中村 剛、 綾子、 友希様

 

 Mokoさま

 こんばんわ おかげさまで、無事に帰国できました。
荷物の整理もついて、ほっと、しているところですが、とにかく
暑いです。天国から地獄にきてしまった感じです。オーストラリアの美しい海と
おいしいお魚を思い出しながら暑さをしのいでいます。
TAkAさんMOKOさん本当にお世話になりました。ありがとうございました。
また、いつかお会いできる日を楽しみにしています。今度長崎におみえになるときは、
ぜひ、連絡をください。では、お元気で、TAKAさんによろしく、お伝えください。
綾子



今年も体調不良で訪れましたが、体力も気力も快復して帰国しました。
大自然の景色を見ながら、ボーットして過ごし、新鮮な魚を食べていれば
誰でも元気になるでしょう。
一年ぶりのタカさんが全く年をとっておられないことに、感嘆しました。
数時間前には泳いでいたイカやハマチのお刺身の美味しさは
終生忘れないでしょう。また訪れられることを願ってます。
日本に見えるときはご連絡ください。
お元気で。
剛  


上の写真はMokoも一緒に。後ろの方に赤いライドオンモーアーで芝刈りをしているtakaおじいさんがチラリと写っています。

右の写真は勇敢にもTakaおじいさんが釣ってきたイカを持ち上げてみせる友希ちゃん。この時点ではまだ生きていました。 もちろんその日の夕食にみんなで刺身にしていただきました。

Moko;あっという間に1年が過ぎ、又お会いできてとても嬉しかったです。本当に「お帰りなさい。」と言う感じです。

しかも今回はタイミングよく、イカが釣れたりして、とても喜んでくださりTakaおじいさんもがんばった甲斐があったなぁと喜んでいました。それにしても透き通るような身の刺身はおいしかったですね。

気持ちの上では親戚的な感じですね。(ご迷惑でしょうが) おまけに、友希チャンがあいかわらずとても素敵な子で最近の日本の若年層による暗いニュースも杞憂かなと思えました。

又お会いできることを楽しみにしています。

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